《風俗ガイド》完全合法で営業可能な風俗

"「風俗」を利用したことのある男の中には、法外な利用料金を請求されたなどの被害に遭った人もいることでしょう。
多くの「風俗」は完全合法で営業をしているので心配はありませんが、中には違法行為をしている「風俗」もあるので注意が必要です。
デリヘルで遊んでいる時に、いきなり警察官が踏み込んでくるなどといった最悪の展開にはならないのでご安心ください。
しかしデリヘル業者の中には、申請を出さずに違法営業をしている業者も確かにあるので注意をしましょう。

 

あなたが利用をしようとしているデリヘルが合法なのか、それとも違法なのかを予め確認しておくようにしましょう。
そしてこれは当たり前のことですが、デリヘルで本番行為を強要するのは違法なので絶対にしないでください。堂々と宣伝をしながら営業をしているデリヘルというのは合法であり、ほとんど違法な営業をしていません。
一昔前に定められた新風俗営業適正化法第31条によりまして所轄警察署へ届出をすることで合法での営業が可能になったのです。"



《風俗ガイド》完全合法で営業可能な風俗ブログ:210118

みなさま
おはようですー

「3歳でめがねをかけるのかあ…」
ため息をつきながら、幼いムスコの手をひいて
眼科指定の眼鏡店に向かったのは、かれこれ4年前のことです。

ムスコは生まれつき片目の視力の発達が悪くて、
眼鏡治療をすることになったのです。

その時、わたしの頭にあったのは、
「めがねをかけるとかわれるだろうなあ」
という思いでした。

実際、近所の悪ガキどもには、いろいろ言われました。
メガネザルはもちろん、のび太、とか、おいメガネ、とか…

でも眼鏡治療のかいあって、
ムスコの視力は無事に発達してきました。

最初は我が子がめがねをかけることに抵抗があったわたしですが、
めがねのおかげで学びんだこともあったし、
いろいろ面白い体験もしたなぁと思っています。

1個目のめがねは、ムスコが公園で遊んでいる時に、
他のお子さんとおでこをこっつんこした拍子に、
真ん中でぱっきり二つに折れてしまいました。

痛いのとめがねが壊れたのがショックで泣きじゃくるムスコ、
4万円もするめがねを買い替えねばならないことをとっさに考えて、
ボー然とするわたし。

あの冬の夕の光景は忘れられません。
でも決して嫌な思い出ではないのです。
どちらかというと「クスッ」となる思い出で、
よくできたコメディ・タッチの映画の一場面のように心に焼き付いています。

その後作った2つ目のめがねは、
ある日ちょっとはずして公園のベンチに置いたのが紛失し、
一ヶ月後ベンチ脇の砂場から出てきました。

多分、よそのお子さんが、
「ちょっと困らせてやろう」ぐらいの
イタズラ心で砂に埋めたのだろうと思います。
まさか4万円もするめがねだとは思ってもみなかったんでしょうね…

どんとはれ