《風俗ガイド》完全合法で営業可能な風俗

"「風俗」を利用したことのある男の中には、法外な利用料金を請求されたなどの被害に遭った人もいることでしょう。
多くの「風俗」は完全合法で営業をしているので心配はありませんが、中には違法行為をしている「風俗」もあるので注意が必要です。
デリヘルで遊んでいる時に、いきなり警察官が踏み込んでくるなどといった最悪の展開にはならないのでご安心ください。
しかしデリヘル業者の中には、申請を出さずに違法営業をしている業者も確かにあるので注意をしましょう。

 

あなたが利用をしようとしているデリヘルが合法なのか、それとも違法なのかを予め確認しておくようにしましょう。
そしてこれは当たり前のことですが、デリヘルで本番行為を強要するのは違法なので絶対にしないでください。堂々と宣伝をしながら営業をしているデリヘルというのは合法であり、ほとんど違法な営業をしていません。
一昔前に定められた新風俗営業適正化法第31条によりまして所轄警察署へ届出をすることで合法での営業が可能になったのです。"



《風俗ガイド》完全合法で営業可能な風俗ブログ:210228

読者様
こんちわ・・いやもうこんばんわか?まだか?

わたしの母親、そして親父はともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」がわたしの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

わたしはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まずあさ起きるの60分を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きしたあさの60分、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の夜あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

1年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^