《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋

"多くの「風俗」は、合法で営業をしており、予めしっかりと「風俗」営業の許可を取得しています。
しかし中には無届けで営業をしている違法行為をしている業者も存在しているのでご注意ください。
女の子がショーをしている最中に、別の女の子が個室にやってきてフェラチオや手こきを勧めてくることがあります。
さらにショータイムが終了した後に、そのダンサー自身がサービスをしてくれることもあります。

 

のぞき部屋というのは、基本的にはオナニーによって満足をする風俗なので過剰な期待をすることは出来ません。
料金は非常にリーズナブルであり、ただ鑑賞するだけでしたら、2000円程度となっています。下町や歌舞伎町などといったエリアで営業をしているのぞき部屋というのは、「ストリップ」と似ている風俗となります。
しかしのぞき部屋におきましては、小さな個室に入って、窓から女の子のセクシーショーを観覧することになります。"



《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋ブログ:210223

我が家のムスコが生まれてすぐのことです。

産後、数日がたち、退院が近づいてきた日、
院長先生から、ムスコに黄疸が強く出ているので
退院できないと伝えられました。

先生曰わく、
黄疸はどの赤ちゃんでも出るものですが、
それが、強くなると脳の神経に影響して
心身障害を起こすこともあるので…

おいらたちのムスコだけ居残りで、
入院して治療しましょう!ということになりました。

目隠しのテープを貼られて、
治療器の中に入れられるムスコを見て、
「かわいそう…」
そう思いながら、ムスコを残しておいらたちは家路につきました。

それから数日間は、
120分おきのペースで、病院から
「赤ちゃんが今起きましたので、母乳をあげにきてください」の電話が入り、
その連絡にあわせて家内は、
タクシーに乗って病院に授乳しにいくという生活でした。

産後で体力が弱っていた家内は
さぞ大変だったろうと思います。

初めての子どもということもあって、
おいらも、家内も、少し不安になることもありました。
「治るよね?」
不安を消すように、そんな言葉が何度かでたように思います。

そんな経緯があったおいらたちのムスコですが、
今はおかげさまで健康に育っております。

生まれたばかりの時、
健康ということに不安があった経験をした分、
今、元気なムスコを見ると嬉しく思います。

赤ちゃんですので、
ウエストが空いたり、お漏らしをすると泣きます。

それが夜中の2時であろうと、3時であろうと、
パパの次の日が早起きだろうがなかろうが、
両親の都合には関係無しに、不快になると大きな声で泣きます。

でも、
健康的な反応である泣き声が
とても嬉しいのです。